カテリーナ・デンタル・オフィス

治療について

審美治療

審美治療の症例

セラミッククラウン
1.ジルコニアセラミッククラウン

従来のような金属を使ったやり方ではなく、ジルコニアという白い材料を使ってフレームを作り、その上にセラミックを焼き付ける方法です。
また経年的に歯肉が下がってしまった時でも基本材質が白いので、全く審美性が損なわれません。
現在最も審美的に最高な治療法です。

2.ラミネートベニアセラミック

ご自身の歯が70%程残っておりまた神経が保存されている時に適応出来る治療法です。 歯の表面を一層削るだけで、最大限に審美性を再現する事が出来ますので歯にとって一番優しい治療法です。

3.メタルボンドセラミック

神経を以前に抜いてしまって変色し、また強度が不足してしまっている歯に適応されます。
内側に金属を使っておりますが、審美的に何ら問題はございません。
経年的に歯肉が下がってしまった場合、うっすらと金属の影が見えてしまう場合がございます。

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